コンビニ食でお腹まわりの脂肪を落とす!!

バランスのよい食事が理想なのは分かっているけど、

なにしろ忙しい、時間がない、料理が面倒。

そんな人にはコンビニは強い味方です。

「コンビニ弁当は太る」と言われていますが、
コンビニには弁当以外にもさまざまな食品が売ってますよね。

コンビニ食材を使って、脂肪を落とし、

お腹まわりのダイエットを成功させる方法を紹介します。

 

①カロリー表示を見る

いまどきのコンビニでは、食材にすべてカロリーが書いてあります。

あまりよく見ないで買っていた方は、

まず「とりあえずカロリーを見る」ことを習慣付けましょう。

「意識する」ことは、思っているより重要で、よい結果が出ます。

今までなんとなく買っていた食べ物が、どのくらいのカロリーなのか?

自炊ですと摂取カロリーが分かりにくいですが、

コンビニ食なら自分の摂取カロリーも計算しやすいですよね。

できれば手帳や携帯に毎日のトータルカロリーをつけると、なお良いです。

②菓子パンなどをついで買いしない!!

コンビニでうろうろしていると、ついお弁当のついでに菓子パンなどを買ってしまいますよね。

しかしこういった「ついで買い」が肥満を招きます。

菓子パンなどは意外に高カロリー。

メロンパンは460kcal、カレーパンも約400kcalあります。

ご飯一杯が160kcalであることを考えると、実に2~3倍。しかも油分も多いので脂肪がつきやすい食べ物です。

一緒に買うならフルーツやサラダ、ですよ!!

③飲み物はお茶か水!!

せっかく低カロリーの食事を選んでも、

清涼飲料水と一緒に食べては意味がありません。

さっぱりお茶や水でご飯を食べましょう。

 

 

 

 

 

 

④弁当より単品買い!

多少割高にはなりますが、揚げ物がたっぷり入ったお弁当よりは、

おにぎり+おかずのような単品買いがオススメです。     

ダイエットのためにお弁当を残す、とか、
揚げ物の衣をはがすとか、

食の楽しみを奪うようなことを書いてある本もありますが、
もったいなくて到底ムリですよね。

だったら最初から、おにぎりとヘルシーおかずを選んだほうが賢明です。

おにぎり2個で350Kcal
サラダで80kcal
ゆで卵や冷奴をプラスしてみてはいかがでしょう??

あっさりご飯は、夜ごはんに特にオススメです。

夜は脂肪を溜め込みやすく、
夜に脂っこいものをたくさん食べてしまうと、

食べたものがそのまま脂肪になるので

お腹ぜい肉コースへまっしぐらです。

さらに、翌朝胃がもたれたりと体調にも影響が出ます。

夜はコンビニで軽めに、と意識すると、お腹周りのサイズも減っていきます!

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2012年11月9日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:食事でダイエット

満腹!食べる順番ダイエット

お腹まわりの脂肪を落として、ダイエットを成功させたい!

そんな「お腹ダイエット」にオススメなのが最近流行りの「食べる順番ダイエット」

バランスの取れた食事を維持しつつ、しかも食べ過ぎないでいられる方法

「発想の転換」勝ちのダイエット法ですね。

普段の食事の食べ方を変えるだけですから、ハードルも低くて今日からでも始められます。

さて、その「食べる順番ダイエット」とはどんなものでしょうか??

その名のとおり、ご飯、おかずを順繰りに食べるのではなく
「低カロリーで満腹感が出るような順番で食べる」こと。

順番としては
低カロリーでかさばるもの

つい食べ過ぎやすく
ブドウ糖になりやすいもの

という順番になります。

では具体的に説明していきましょう。

①最初に野菜やきのこ、海藻を食べる

野菜サラダは低カロリーでかさばります。

また、きのこや海藻はノーカロリー。どれだけ食べてもゼロはゼロです。

たっぷり食べて、先にある程度お腹を膨らませてしまいましょう。

不足しがちなビタミン、ミネラルも取れて栄養的にもバッチリです。

例としては

野菜サラダ(ドレッシングはノーカロリーが理想)

おひたし、ナムル(コンビニでも手に入りやすいですね)

ワカメのあえもの(簡単に作れます!)

きのこのつくだ煮(簡単に作れます!)

具沢山の根菜汁

どうしても野菜が取れない場合でも、食事前に1本、野菜ジュースを飲むだけでもかなり違うはずです。

また、きのこ類は火が通りやすくて調理時間も短いので、1人暮らしの男性でもパパっとおかずが作れます。

海藻類も水で戻して味付けするだけなので、とっても簡単で実行しやすいです。

②次に肉、魚、卵などたんぱく質をとる。

ここは慣れるまで若干つらいです。

肉や魚のおかずを取るのですが、ここでのポイントは「ご飯と一緒に食べない」ことです。

その代わり、好きなものを食べて構いません。

肉や魚は血液や筋肉を作るために必要なので、 

「カロリー高いから」と抜くのは良くないようです。

ただし、ご飯と一緒に食べないので
「しょうが焼き」や「ハンバーグ」など、
白いご飯にぴったりなものはなるべく避けるほうが賢明でしょう。

冷しゃぶとか、しめ鯖とか、「ご飯のおかずになりにくいもの」を食べるほうが、楽しくできます。

誰でもいくつかは、
「単品で食べるには好きなおかずだけど、どうもご飯には合わない」
おかずってありませんか?

そんなものを取り入れてみると良いかもしれません。

ちなみに私の場合は「刺身」「温泉卵」「餃子」「冷奴」「冷しゃぶ」です。

ご飯にも合いますが「ほっけの開き」とかも単品で食べられます。

それと冷奴の上に、納豆やキムチ、海苔と卵を載せて食べる「スタミナ豆腐」も大好きですが、おかずにはなりません。

しかもこれらのおかずの共通点は「あっさりすぎてご飯に合わない」

つまり、カロリーも低め。ダイエットには一石二鳥ですね。

こういった「ご飯のお供にはビミョーなおかず」を取り入れてみてはいかがでしょう?

③最後にご飯など炭水化物!!

ご飯やパン、麺類や穀類など炭水化物は、エネルギーを作るのに必要不可欠な栄養ですが、

脂肪になりやすく、とりすぎると太りやすいのが特徴です。

ですから「最後に好きなだけ」食べます。

「好きなだけ」といっても、もう①、②で満腹直前になっているのではないでしょうか??

でもやっぱり炭水化物がないと、食べた気がしないのも事実ですよね。

この順番で食べれば、普通に食べても炭水化物の量はかなり抑えられるはず。

パンかご飯なら、脂質も少なく重たいので、ご飯のほうがオススメです。

始めやすくて、栄養バランスもバッチリ。成功率が高いダイエットです。

これで自然に食べすぎが減らせて、脂肪も減少。お腹まわりのお肉も、内臓脂肪も落ちていきますので一度お試しを!

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2012年11月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:話題のダイエット 食事でダイエット

簡単ダイエットレシピ「鶏ムネ肉の塩麹焼き」

内臓脂肪を減らして、お腹まわりをすっきりさせるためには、食事を変える事がとても大事です。

けれど、なかなか内臓脂肪を減らすレシピが思いつかない場合も多いと思います。

そんなときにお役に立てればと、1人暮らしや忙しい方でも簡単にできる
「内臓脂肪を減らす自炊レシピ」を作ってみました。

まずオススメは「鶏胸肉の塩麹焼き」です。

パサパサしたイメージのある胸肉ですが、この方法ならとってもジューシーでおいしくなります!

カロリーも低く、今話題の発酵食品、塩麹で漬け込むのでヘルシー度満点です。

発酵食品は、必須アミノ酸やビタミンB群がたくさん含まれています。これらの成分は、脂肪の合成を抑え、脂肪細胞をたまりにくくさせる効果があります。また、ビタミンB群はエネルギーの代謝に不可欠な栄養素です。さらに、発酵食品に含まれる酵素のおかげで代謝があがり、余分な脂肪が排出しやすくなります。

鶏胸肉の塩麹焼き

材料

鶏胸肉:1枚
塩麹:大さじ1~1.5
片栗粉:大さじ2~3

 

 

 

 

 

作り方

①鶏胸肉は、皮をはがし、火が通りやすいようにそぎ切りにしてビニール袋に入れる。

②鶏肉を入れた袋に、塩麹を投入。もみもみして30分以上冷蔵庫で漬け込む。

③漬け込んだ袋に、片栗粉を投入。空気を入れてバフバフし、まんべんなくからめる。

④油をやや多めに引き、フライパンで弱火でじっくり焼く。
※フライパンには、平らに薄く並べると早く焼けます。
※フライパンに並べたときに、軽く塩、ブラックペッパーを振るとおいしいです。

⑤じっくり中まで焼いたら出来上がり!!

肉だけだとさびしい場合は、漬け込んだ後のビニールに長ネギなどの野菜を一緒に入れて焼くとおいしくなります。

その場合、鶏肉と一緒に入れると焦げるので、鶏肉が焼ける直前に野菜を入れてください。

レモンを絞って食べるとおいしさ倍増です。

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2012年11月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:簡単ダイエットレシピ

内臓脂肪を減らす!今話題の発酵食品ダイエット

古来日本の食材には多い「発酵食品」が実はとってもお腹まわりのダイエットに効果的なことをご存知ですか??

しょうゆ、味噌、納豆、ぬか漬け・・・

こういった和食の基本アイテムはすべて「発酵食品」です。

また、「塩麹」ブームが大変なことになっていますが、これももちろん
「発酵食品」です。

それとヨーグルト、チーズも発酵食品ですね。

では、発酵食品を食べると、どんなメリットがあるのでしょうか。

◇脂肪が溜まりにくい!!

発酵食品には必須アミノ酸やビタミンB群がたくさん含まれています。

これらの成分は、脂肪の合成を抑え、脂肪細胞をたまりにくくさせる効果があります。

また、ビタミンB群はエネルギーの代謝に不可欠な栄養素です。

◇代謝がよくなる
発酵食品に含まれる酵素のおかげで代謝があがり、余分な脂肪が排出しやすくなります。

内臓脂肪を落とし、お腹まわりダイエットを成功させるだけでなく、
発酵食品は他にも健康増進作用があります。

◇抗酸化作用でエイジレス!!

ビタミンCやカロチンなどの抗酸化物質は、生では十分な働きをしないのですが、発酵過程でさまざまな酵素が働き、非常に強い抗酸化作用を発揮することが知られています。

◇おいしくなる!

発酵すると、グルタミン酸などのうまみ成分が増加するので、料理そのものがおいしくなります!

◇もちが良い!

発酵食品は、他の微生物の繁殖を抑えてくれるため、通常の食品よりも長期間保存が可能になります。

昔の人の知恵ですね。

では、発酵食品にはどんなものがあるでしょうか?

調味料

しょうゆ

 

大豆と小麦で作られた麹を塩水に仕込んで発酵熟成させ、しぼったもの。

たっぷりのアミノ酸が含まれています。

アミノ酸は、脂肪の合成を抑え、脂肪細胞に脂肪をたまりにくくします。

 

 

 味噌

ゆでた大豆に塩と麹を加え、発酵させたもの。

良質なタンパク質が豊富。コレステロールを抑制する作用もある。

 

 

 

 

塩麹

ただいま大ブームの麹を塩でつけこんだ調味料。

肉や魚をつけこむことで柔らかくなり、味もまろやかになると大好評。体の代謝を高めるビタミンB群が豊富。

とりあえず漬け込めばなんでもおいしくなるので、使い勝手のよい調味料。

かつお節

アミノ酸の一種であるうまみ成分、イノシン酸の働きで

新陳代謝の働きを促進します。

アミノ酸は脂肪の合成を抑え、脂肪細胞に脂肪をたまりにくくさせます。

 

 

 

 

おかずになるもの

納豆

日本が誇る、発酵食品の代表。

良質なタンパク質に加え、脂肪をつきにくくし、

エネルギー代謝を活発にするビタミンB群が豊富。

また、食物繊維も豊富。

血液の流れを良くするナットウキナーゼも含まれています。

 

 キムチ

唐辛子のカプサイシン効果で、脂肪を燃焼させる働きがあります。

野菜も食物繊維も取れて優秀ですが、塩分が高めなので注意。

 

 

 

 

 

塩辛

魚介の内臓を塩漬けにして発酵させたもの。

いかの塩辛が有名ですね。ただ塩分が高いので食べ過ぎに注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

漬物

野菜をぬか、醤油、麹(こうじ)などで漬けた日本を代表する発酵食品。

乳酸菌の効果に加え、野菜のビタミンも取れます。

ただし塩分が高めなので気をつけましょう。

 

 

 

 

チーズ

少量でカルシウムを十分に取ることができますが、

脂肪分が多いので食べすぎ注意。

 

 

 

 

デザート系のもの

ヨーグルト

ご存知、乳酸菌の働きで排便がスムーズになります。便秘はダイエットの大敵。

 

 

 

 

 

ナタデココ

ココナツの果汁を発酵させてつくった食品で、食物繊維が豊富。

食物繊維は、お腹の調子を整えるだけでなく、コレステロールの吸着や排出を助けます。

これらの食材をうまく取り入れて、内臓脂肪を落とし、お腹まわりのダイエットを成功させましょう!

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2012年10月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:内臓脂肪を減らす方法 食事でダイエット

内臓脂肪を減らす基本の食事

脂肪を落として腹を凹ませたい!!

手っ取り早く内臓脂肪を落としたい!!

お腹まわりのダイエットを成功させたい!!

お腹の脂肪をうまく落とすには、どんな食事が効果的なのでしょうか?

 

「バランスのよい食事」


「1日30品目」

 

そんなこと、分かっていてもできない!!

という叫びが聞こえてきそうです。

 

また、「腹を凹ます○○」など、お腹周りのダイエット特集など情報が飛び交っており

「食べる順番」や、「糖質制限」「満腹ダイエット」などいろいろな方法が出回っていますよね。

それぞれメリットはありますが、それらを鵜呑みにするのではなく、

 

「基本を知った上で、自分のライフスタイルに合わせてうまく取り入れる」

 

のが賢いやり方です。

 

ですからまずは「基本」を知っておきましょう。
ざっと読むだけで大丈夫です。

 

これはあくまで「理想」ですし、あまり完璧を求めると挫折しますので
そこから、自分の生活に合わせてうまくアレンジしていきましょう。

 

基本その1:1日3食!

基本中の基本は「1日3食」です。

 

予備知識のある方も多いと思いますが

「おすもうさんは太るために1日2食」です。
食事を抜くと、体が飢餓状態になり、次の食事でふだん以上にエネルギーを
ためこもうとしてしまいます。

 

欠食は肥満のもと!空腹を我慢して脂肪がつくなんて、
やってられないですよね。

 

生活が不規則な方もいると思いますが、「自分なりの1日3食」スタイルを作りましょう。

 

基本その2:塩分控えめ!

これもまた当然な話ですが、塩分の取りすぎは胃酸分泌のために食欲が出てしまいます。

 

血圧も上がるのであまり良いことはないですね。
塩分の高い食事は肥満だけでなく、生活習慣病へ一直線です。

忙しい毎日では多少は仕方ないのですが、

ラーメンやチャーハンなど、単品モノは塩分もカロリーも高めのものが多いです。

 

ランチでは仕方なくても、夕飯はあっさりめの定食を食べるとか、

週に3日は和食にするとか、

あまり縛られずに1週間トータルでバランスを取る様にすると実行しやすいです。

 

基本その3:野菜、きのこ、海藻をとる!!

 

きのこや海藻はノーカロリー、野菜も低カロリーでミネラルやビタミンがタップリ。
満腹度も高いのでオススメ食材です。

 

きのこや海藻を使ったレシピなら、1人暮らしでも、忙しくても簡単に作れてしかも安上がり!!!

 

基本その4:油は大敵!!

アタリマエですが、油分、脂分の取りすぎはデブ一直線です。

マヨネーズ、ドレッシング、マーガリン、そして肉の脂身・・・
思い描くだけでよだれが出そうですが・・・

 

食べたら太ります!!!

 

マヨネーズやドレッシングは、かける量を調節できるので意識しやすいのですが
肉の脂身は要注意です。

 

最近のお肉は「サシが入れば入るほど高級」という価値観になっており、
焼肉屋さんなどでも、少し高いお肉は脂身がタップリです。

 

確かに、サシが入ったお肉は柔らかくてジューシーなのですが・・
たかが脂身、されど脂身。

 

ヒレ肉とばら肉、同じ重さで比べた場合、脂質はなんと20倍の差があります!!!

 

ヒレ肉も柔らかくてとってもおいしいです。

 

脂身に麻痺した舌をいったんリセットして「ヘルシー舌」にしませんか?

内臓脂肪が落ちますよ!

 

基本その5:甘いものは太る!

 

これまたアタリマエですが、「甘いものは太る」のです。

 

男性でもスイーツ好きな方が意外と多いようですが、
砂糖は脂肪に直結します。

 

内臓脂肪を落として、お腹まわりダイエットをしたい方には
やはりオススメできません。

 

もちろん気分転換にときどき食べる分には問題ありません!!

 

また「フルーツ」も「果糖」という糖分が含まれていて、体内で脂肪が合成されるので、食べ過ぎると太ります。

 

そして、意外な落とし穴が「清涼飲料水」や「缶コーヒー」

 

コーラ、ソーダは暑い日にグビグビ飲めてとってもおいしいですし
仕事の合間の缶コーヒーは気持ちが休まりますよね。

 

しかも、自動販売機やコンビニで手軽に買えます。

ですがこういった飲料には砂糖がタップリです。
清涼飲料水は「ほとんど砂糖」でできています。
缶コーヒーも感じる甘さ以上に糖分が入っています。

 

清涼飲料水なら、最近よく出ているノンカロリーのものを選ぶか、
お茶や水、紅茶などを飲む。

缶コーヒーもブラックにしてみる。

など工夫が必要です!!!

この基本を頭に入れておけば、ほかのダイエット法と組み合わせても成功率があがります。

内臓脂肪を落として、お腹まわりのダイエットを成功させましょう!

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2012年10月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:内臓脂肪を減らす方法 食事でダイエット

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